沿革

1972年4月 心臓外科の設置により第一外科定員外教授として新井達太先生着任
1973年4月 特設診療科目として独立、新井達太先生、主任教授に就任
1973年5月 心臓外科外来開設
1975年4月 心臓外科学講座となる
1980年4月 心臓手術1000例達成
1986年9月 第24回日本人工臓器学会大会主催
1988年11月 第41回日本胸部外科学会総会主催
1991年7月 黒澤博身先生、東京慈恵会医科大学心臓外科学講座二代目教授就任/心臓手術3000例達成
1995年10月 東京シンポジウム主催
2002年9月 橋本和弘先生、東京慈恵会医科大学心臓外科学講座三代目教授就任
2005年11月 森田紀代造先生、教授就任(小児疾患担当)
2006年10月 心臓手術5000例達成
2009年4月 教室員30名、教授2名、准教授5名、講師5名

新井達太(初代教授)

1994年(平成6年)4月、埼玉県立循環器・呼吸器病センター 初代総長に就任
現在名誉総長

黒澤博身(二代目教授)

2009年(平成21年)4月、東京女子医科大学心臓血圧研究所循環器外科教授を退任
現在慈恵医大客員教授

橋本和弘教授

東京慈恵会医科大学附属病院副院長

森田紀代造教授

東京慈恵会医科大学附属病院総合母子健康医療センター長

中村譲客員教授

埼玉県立小児医療センター院長

関連コンテンツ